貧乳の良さを掲示板の出会った熟女に身をもって教えてもらった

貧乳でまな板だけど魅力的な熟女に出会いました。

僕はやっぱり大きい胸の方が好きなんだけど、小さいくてもいいかなと思えるようになってきたんですよ。恥ずかしながら、ようやく最近まな板のよさが分かってきたかもしれないんです。

掲示板で付き合うようになった熟女がきっかけでそうなったんですが、彼女をセフレにできなかったら貧乳の魅力に気づくことはなかったでしょう。熟女掲示板のおかげで僕の好みが広がって、掲示板の出会いが楽しくなっていますね。

けど、貧乳を探していたわけではなくて、熟女掲示板で出会った人がたまたま貧乳だっただけで、最初はそんなことは考えていなかったんです。

掲示板の段階では胸が大きいかどうかは気にていませんでした。

僕が彼女と会おうと思ったのも、熟女掲示板では珍しいシングルだったからなんです。

不倫はめんどうだから気軽にセックスできるセフレが欲しかったんですよ。

聞くと一人でさびしい夜を過ごしているというんです。それはいけないとすぐにデートに誘ったんですよ。デートをしたのは約束した日の翌日でした。

それだけすぐに会いたかったんですよ。

当日の彼女は薄化粧でした。唇には淡い色のリップを塗っていたんです。その薄いピンクのリップが、僕に彼女の乳首の色を想像させました。

さっさと目の前の熟女を裸にひん剥きたくなりましたよ。

彼女もラブホに行きたがりました。ラブホに入ってエレベーターに乗りました。彼女は見事なまでのまな板だったから、エレベーターの中で首から手を突っ込んで乳首に触れました。

「アッ、ダメッ」と彼女が僕の手を押さえようとしたんだけど、服の上から僕の手を掴んだので、結果的には自分から胸に押し付ける形になったんですよ。

それに気づいたのか、自分から僕の手で胸を揉むような動きに変わりました。

シャツに手を突っ込んだままでは歩きにくくて、エレベーターが止まる前に手を引っこ抜きました。彼女が腕をつかんでいたから手を引っこ抜くのが大変でしたよ。

部屋に入ってブラをはぎ取ると、乳首はピンク色ならぬ薄茶色をしていました。

失礼ながら、熟女にしてはキレイな乳首だと思いましたよ。右の乳首の隣りにあるほくろは真っ黒だったです。まさかみんな、ほくろのほうを乳首と思ってそっちばかり舐っていたのかもです(ないない

まな板乳首を舐っていたら、僕のほうが我慢できずにびちょびちょになってきました。彼女のほうはどうなっているかなと指で確認してみると、熟女のほうもびちょびちょになっていましたよ。ヌプッと挿入して一つになりましたよ。

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