熟女掲示板のセフレの腋を味わい尽くした日

熟女は顔がすでに色っぽいですよね。掲示板で熟女をセフレにしたら、その顔を常に見ていられますよね。ボクは色っぽい人に会いたくて、熟女掲示板で熟女との出会いを探して入り浸っていますよ。彼女たちとは本気の関係じゃないセフレなので、常に新しい相手との出会いを見つけないといけないのはあれだけど、最近では熟女掲示板で熟女をセフレにすること自体が面白くなってきたんですよ。

この前の勘所も色っぽかったですね。彼女は前髪を上げておでこを出していました。

丸い額は富士額でしたよ。大人の色気を感じましたね。

デートの日、袖が膨らんでひらひらしたシャツを着ていました。

それなんていうの?フレア?ふ~んフレアって言うんだね

袖がひらひらしているから、彼女が腕を動かすたびに腋が見えそうになりました。

そりゃ覗こうとするわよ。あ~暑いと汗を拭くフリしてわざと腕を上にあげてくれました。

絶対分かっててやってますね。さすが熟女です。男の煩悩なんてのはすべてお見通しなんです。完全に見透かされていますね。ウブなボクはチラ見するのが関の山でしたよ。

さっそくラブホテルに行こうということになりましたから電車に乗りました。電車に乗って吊皮を持った彼女の袖から覗く腋をガン見しました。電車の騒音で聞こえなかったと思うが、興奮しすぎて相当鼻息が荒くなってしまいましたよ。シャツの袖口を指でちょっと広げれば、腋どころかもっといろんなものが見えそうでした。目の前の熟女には、スケベ心で腋をガン見しているのは完全にばれていたので、遠慮することなく指でちょっと引っ張ってみました。

下着は確認できたけど、見えたのはそこまででした。シャツから指を離すさいにちょいっと腋に触れました。指先に湿りを感じたので、その指を鼻先に近づけてクンカクンカ。そして、その指を口の中に…その瞬間に彼女と目が合ったので、その先は自重しました。腋をガン見しているあたりまでは「しょうがないにゃぁ」という顔をしていた彼女が真顔だったので…

ズボンの中が大変なことになりながら、ラブホテル近くの駅まで到着しました。熟女と一緒にラブホテルに入るのは、毎回ドキドキする瞬間ですね。ちなみに、駅からラブホテルまでの道中で、肩を抱くフリして、シャツの袖から手を突っ込んで、さっき覗き見た下着に触っておきました。今度は手のひらにべったり汗が付いたけど、それを舐めようなんてしませんでしたよ。そのかわり、部屋に入ってから直接腋の汗を舐めました。

腋を舐めるとピリピリとした刺激が舌に伝わってきました。あ、これはおひげのジョリ跡か…

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