熟女とセックスしたくて熟女掲示板に手を出した

ぼくは、どうしてだかは分からないんですけど、子どものころから年上が好きなんですよ。
思えば幼稚園の先生が初恋の人でした。
幼稚園の先生を好きになること自体は普通かもしれませんが、ぼくの場合、ずーっと年上ばかりを好きになってきたんですよ。
ネットで探すのも熟女系ばかりですね。
このたび、とうとう熟女との出会いを目指して熟女掲示板に手を出してしまったんですよ。
はじめて熟女とやり取りするのは緊張しましたよ。

出会い系での熟女とのやり取りは緊張したし、うまくいく自信はなかったですけど、なんとか一人の熟女とデートすることに成功したんですよ。
その人のセフレになれたらなぁと思ってデートに臨んだんですよ。

熟女とのデートにはどんな格好をしたらいいのか分からなくて、最初スーツを着て行こうかと思ったんですね。
ですが、普段着のほうがいいかなとしまむらでデート用の服を新調することにしました。

下ろしたての服を着て待ち合わせ場所に行ったら、彼女のほうはいたって普通の普段着をしていましたよ。
変に意識してスーツとか着なくてよかったと思いましたね。

夏っぽい格好をしていた彼女は、長い髪を後ろに垂らしていました。
それだけのことで、大人っぽいなと一目ぼれしてしまいましたよ。
てか、熟女掲示板でのやり取りの感じですでに彼女のことを好きになっていたんでした。

そして彼女は背が高かったです。
背が高い熟女って迫力がありますね。
年上感が強くて最初に最高の熟女に会えましたよ。
これぞビギナーズラックだと思いました。
彼女に見とれて黙っていたら、「大丈夫?起きて」と彼女に肩を叩かれてしまいました。

その調子で、デートのほうは完全に彼女のペースでした。
ぼくのほうがラブホテルに行こうと誘われた次第です。
カッコ悪いが結果オーライでした。
熟女とセックスするのが目的だったし、熟女に従っていられるのは心地よい感覚でしたよ。

ベッドの上では多少はぼくのペースになりました。
でも、背が高く大きな体の熟女に正面から抱き着いて甘えたんですけどね。
かじりついて痙攣する勢いで腰を振りました。
ぼくの腰の振り方がおかしかったのか、彼女はアンアンと喘ぐ代わりにアハハハハンとずっと笑っていましたね。

彼女はぼくのめちゃくちゃなセックスが逆に気に入ったみたいで、これからも定期的に会ってくれると約束してくれました。
熟女を念願のセフレにできたみたいです。

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