掲示板で会った不倫熟女は巨乳でイヤラシイ体つきをしてました

わたしは、街中で見かけたら絶対に不倫しているようには思えない熟女とエッチしてきました。

これからセフレとして出会いを重ねていくつもりです。

ま、顔は清純そうな顔しているけど、体つきのいやらしさは隠せなかったんですけどね。

彼女も男性のイヤラシイ視線が興奮すると言っていましたよ。いやらしさを隠す気が始めからないのかもしれません。

セフレも何人もいるということで、わたしとしては彼女のほかのセフレを出し抜いてエッチをしたいと考えています。

彼女はもう何年も黒髪のショートにしているということでした。眉毛も黒いままでした。

そして、体形のほうは痩せているけど巨乳でしたよ。見た目は清純派、みたいな顔しているのに、本質は淫乱でしたよ。

巨乳でほかも太い熟女は珍しくないですよね。ちょっと街に出かければそんな感じの残念な熟女はたくさんいます。でも彼女のように、胸だけが大きい熟女は珍しい。

彼女は笑うたびに巨乳がプルンプルン揺れるくらいの巨乳でした。

服装自体はふつうのカジュアルな格好で、ママ友と遊びに行くみたいな感じで、動かなければおとなしかったんですね。

でもわたしはそれが嘘だということをよく知っている訳ですよ。

シャツの首元から見える白い素肌もいやらしかったですね。このなんの変哲のないシャツ一枚の下にあんな情熱を隠していたなんて。

熟女掲示板のほうで段取りを決めていたとおりにすぐにホテルに向かいました。

ホテルで二人っきりになれたので、一目見たときからやってほしかったことをやってもらいました。

その場ジャンプです。

体は痩せているから軽やかにジャンプするのに、胸だけが一度のジャンプで何度も弾んでいましたね。

ぴょんとジャンプするとエコーのように何度も上下していました。

彼女は熟女で脂肪も柔らかかったですよ。

熟成肉ほどやわらかくておいしいから、彼女の胸も熟成して柔らかくなっていました。

鷲掴みにしたら風船を掴んでいるように指の間からこぼれる感じでしたよ。

鷲掴みにして指からこぼれてきた乳首を吸いました。

彼女の乳首は子どもに座れたからか、男に吸われ続けたからか、少し黒くなっていて、白い素肌とのコントラストが目に焼き付きました。

目を閉じると、まぶたの裏に黒い乳首が残像として残りましたよ。

ちゅぱちゅぱ乳首を吸っていると、胸をいじられて満足したみたいで、彼女のほうからわたしの上に乗ってゆっくり体を上下させはじめました。

彼女の動くスピードがゆっくりで一定だったから、下になったわたしも動きを合わせることができましたよ。

ただ、彼女が体勢を変えるたびに、よいしょよいしょ、と言っていたのは熟女だなぁと思いましたね。逆に彼女の萌えポイントになっていたんですけどね。

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