セフレにするなら熟女に限る

セフレにするならむっちりした熟女がいいと思うんですよね。なので、セフレを探すときには熟女掲示板でむっちり熟女を探しているんですよ。最近でも、3日間、熟女掲示板に貼りついて、希望どおりの熟女との出会いを実現してきましたよ。その熟女とはセフレになって、いつでも好きなときに呼び出していますよ、彼女が。

熟女掲示板の相手を約束の場所で待っていると、色っぽいオーラを漂わせている熟女が目に入ったんですね。ひょっとしてと思ってその人の姿を目で追いかけていたら、座っている僕のところまでやってきたんですよ。やっぱりその人が出会いの約束をした熟女だったんです。

シャツの袖から出ている二の腕がすでにむっちむちでした。袖がパツパツになっていましたよ。肩の周りもたっぷりのお肉がついていましたね。後からさりげなく肩に腕を回して感触を確かめましたよ。ムチムチで、しっとりとしてましたね。しっとりしていたのは暑くて汗をかいていたんでしょうけどね。

でも、顔には肉がついていなかったんです。首から上を見たら痩せているように見えるくらいでした。顔だけのダイエットに成功したのかもですね。

セフレ掲示板での出会いだけど、熟女に甘えてしまいましたよ。ラブホに入って、セックスの前に膝枕をしてもらったんですね。むっちりした太ももに頭を乗せて休む時間はよかったですよ。その状態で、少し彼女とおしゃべりしました。おしゃべりの間、彼女が太ももに載せた僕の頭をナデナデしてくれたんです。

膝枕では僕が彼女に頭を乗せましたが、セックスのほうでは彼女が僕の上に乗りました。もちろん下半身もムチムチした彼女が僕の上に乗ると、彼女が腰を動かすたびに「おっおっおっおっ」と、僕が声を漏らすことになってしまいました。彼女の動きが激しくなると、上からの圧力も強くなってきましたよ。フィニッシュにかけて圧力が強まって、最後の瞬間には「うっ」と声が出ました。コンドーム越しだったんですけど、上からの圧力で最後の一滴まで絞り出された感覚でした。

発射して動きの止まった僕にかまわず、彼女は僕から降りてコンドームを外しにかかりました。そして、当たり前のようにお掃除フェラをしている彼女を、もう出すものないのにな、と漠然と考えながら見下ろしていました。腰が抜けたみたいになっているのに、彼女のフェラでまたむくむくと元気になってしまいましたよ。

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